SpaceFわひね(wahine) 

一人ひとりが思いを、あるときは共有し、あるときは自由にたゆたう。。そんな場所をめざして 

2014年

06月22日

(日曜日)

映画を楽しめること

道徳的でもなく感動を押し付けるものでもなくもちろん国策的でもなく、ただおかしみのある映画、そんな映画を作る自由見る自由を、守ることを自覚しないといけないような風潮がじわじわとキテル気がするのはわたしだけ?

白い目でみられるとしても、無駄なこと時間がかかることめんどくさいばかばかしいことを楽しんでいきたい、とあらためて感じさせてくれた映画。役者がよろこんで出演したくなる映画のようで好みの俳優が次々に登場するのが嬉々。
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この映画の監督の作品「ザ・ロイヤル・テネンバウムズ」「ムーンライズ・キングダム」もいい感じでしたね~

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