SpaceFわひね(wahine) 

一人ひとりが思いを、あるときは共有し、あるときは自由にたゆたう。。そんな場所をめざして 

2013年

08月31日

(土曜日)

やっぱりフランス映画はいい

クロワッサンで朝食を
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饒舌なハリウッド映画の口直しはフランス映画って、うがちすぎでしょうが。。。
原題は “Une Estonienne a Paris” 英語タイトルは “A Lady in Paris”
毎日新聞ではこんな風に紹介されていました。
http://mainichi.jp/enta/news/20130719dde012070056000c.html
自由と芸術のアイコン!ジャンヌ・モローが謳歌していたフランス映画は
男と女の愛情の軋轢がメインストリームだったんですよね。
だけど現代の社会ではそうもいかない。。。
だけどそれをことさら声高に語らないところがフランス映画の妙。
ジャンヌ・モロー、85歳にしてセックスの真髄を知らしめて脱帽です。
愛の究極は添い寝?

エストニアがどこにあるかご存知ですか?
リトアニア、ラトビア、エストニアのバルト3国はなかなか興味深い。



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