SpaceFわひね(wahine) 

一人ひとりが思いを、あるときは共有し、あるときは自由にたゆたう。。そんな場所をめざして 

2014年

06月30日

(月曜日)

来月のイベント

2014.7.1. トークイベント◆◆◆原発は止められる若狭・大間・祝島からのメッセージに、わたしたちはどう応えるか?
日時:2014年7月1日(火)午後7時〜8時30分(開場 午後6時30分)
会場:早稲田奉仕園リバティホール(東京都新宿区西早稲田2-3-1)
主催:チームゼロネット http://net.wan.or.jp/tzn/

横浜◇トークバック 沈黙を破る女たち上映会&坂上香監督トーク
日時:2014年07月05日 (土) 13時30分 ~ 19時00分
会場:フォーラム(男女共同参画センター横浜)
主催:男女共同参画センター横浜 http://www.women.city.yokohama.jp/find-from-c/c-yokohama/

千代田区男女共同参画センターMIW 
ビデオサロン&カフェ「基地の町に生きる」(ホシノ・リナ監督/2011年/65分/アメリカ作品)
米軍基地のあるテキサス、プエルトリコ、ハワイ、グアム、沖縄、韓国、フィリピンに暮らす7人の女性たちへのインタビューです。軍隊は安全を守ることができるのか、私たちが求める平和とは何かを問いかけます。
日時:7月18日(金曜日)
1.午後2時30分~  2.午後6時30分~
申込時に希望時間をお知らせください。
各回終了後に、ビデオサロン・カフェがあります。
会場:男女共同参画センターMIW 交流サロン(千代田区役所10階)

「グリーフと向き合うワークショップ」
「私」が安心して「私」でいられるために、なくてはならない大切なものは何ですか?日々の生活の中で、知らず知らずのうちに閉じ込めてしまい、じっくりとその声に耳を傾けることのなかった心の傷や、喪失感に向き合うワークショップです。グリーフは、大切な人やものを喪失したときの心身の反応です。アートで喪失をふり返り、セルフケアをしてみましょう。
日時:7月23日(水曜日)、30日(水曜日)の2回 午後6時30分~8時30分
会場:千代田区役所4階会議室
講師:松本真紀子さん(グリーフサポートせたがやメンバー)
定員:20名(女性のみ、2回とも受講できる方、申込順)


ルドルフ・シュタイナー展「天使の国」
会期:2014年3月23日(日)― 7月13日 日まで延長 11時より19時まで[ 毎週水曜日は21時まで延長]
会場:ワタリウム美術館

2014年

06月29日

(日曜日)

行ってよかった

モモンガコンプレックス↔珍しいキノコ舞踏団『Togetherさ。』
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東京芸術劇場の会員登録していて知ったこの舞台、“ももんが”にはもれなく反応する自分ですので、「モモンガコンプレックス」、あのメルシー体操の振り付けした「珍しいキノコ舞踏団」の共演と聞いてはいかずにはおられません!

コンテンポラリーダンスって、なんだかスノッブなイメージ。。。という先入観を拭い去る楽しい舞台でした!
団員の皆さんが、こう言っては失礼ながら、それほどスタイルがいいとは思えずダンスも目を見張るほど巧いとは思えない、初めは素人芸?とあやうく思わせられるところでしたが、なんとなんと!!
西洋的なバネの利いた伸びやかで常人には到底及ばないようなテクニックに圧倒されるダンスとは一線を画す、腰を落とした粘っこくて地を這いのたうち回りながら、ユーモラスで躍動するダンス、もしかしたら自分にも踊れるかもと思わせてくれる身近な感覚に魅入りました。

両カンパニーとも女性のみで構成され、多様性や自立や葛藤をテーマに秘めて繰り広げられていることが伝わってきます。じわ~っと効いてくる栄養剤のようなパフォーマンスを体感した2時間、ありがとう。

2014年

06月26日

(木曜日)

福岡限定CM

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面白いけど(ヒネリがない?)いろんな意味で微妙なCM?
リアルタイムで見ていないのでウルトラの母のイメージわかりませんが
動画をみると母性的なイメージから楽しむ女性への変身ってことなのか?

最初のCMはモテる女子のイメージだったらしい。
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ちなみにウルトラマン言語「シュワッ」にかけた「シャレトンシュワッ」は
博多弁で「お洒落やね~」を揶揄気味に言う「しゃれとんしゃ~」に掛けてますね。

これからこのシリーズがどんな展開になっていくのか楽しみなような心配なような・・・

2014年

06月22日

(日曜日)

映画を楽しめること

道徳的でもなく感動を押し付けるものでもなくもちろん国策的でもなく、ただおかしみのある映画、そんな映画を作る自由見る自由を、守ることを自覚しないといけないような風潮がじわじわとキテル気がするのはわたしだけ?

白い目でみられるとしても、無駄なこと時間がかかることめんどくさいばかばかしいことを楽しんでいきたい、とあらためて感じさせてくれた映画。役者がよろこんで出演したくなる映画のようで好みの俳優が次々に登場するのが嬉々。
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この映画の監督の作品「ザ・ロイヤル・テネンバウムズ」「ムーンライズ・キングダム」もいい感じでしたね~

2014年

06月21日

(土曜日)

拡散してますね!

都議会野次の一件のニュースは世界に拡散しております。

この事がきっかけとなって、都議会や国政への関心が高まり投票率が上がりますように‼︎

2014年

06月21日

(土曜日)

昨夜

今日は朝からサッカーにエキサイトしましたが、昨夜は、ほろ酔い気分で勢い余ってエキサイト、議員連の野次と同レベルの書き込みしてしまいました。
今朝見直してみて、自分の単細胞振りに呆れて削除しようと思ったものの、おのれの軽卒さへの戒めとします(ーー;)。。。
今回のような野次は、地方議会では特に女性議員に対しての揶揄・嘲笑はこれまでも日常的にあったでありましょう。そのことを改めて意識した事件です。

Facebookで、若き友人の、 議会政治の先人たち(主に女性)の長い闘いに思いを馳せた思慮深い発言に接して、熟慮と真逆のわが身の軽卒さ反省。事を起こす時はじっくり考えないとね、相変わらずそそっかしいさなf^_^;

2014年

06月20日

(金曜日)

ほんとにもう(怒嘆)!

報道ですでに周知の事でしょうが、東京都議会セクハラ発言。
女性全体のみならず、同類とみなされたくない男性をも敵にまわしてしまいましたね、本性暴露。
とほほ、と嘆く以上にあまりにも情けない。最大会派(自民党)の発言者が名乗り出るだけではすまんですわな。自民党歴代首相・閣僚に根付く旧弊な女性観。。。

2014年

06月19日

(木曜日)

イベント情報

わひねでお世話になっていたティナラク織りのKAFTIが、来週恵比寿三越で開かれます。
みなさま、ぜひ!

wan情報から
石本裕子コンサート「ハンガリーからの風」@ちはら台コミュニティセンター
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2014年

06月10日

(火曜日)

懐古

ちょっと前に書いた大木晴子さんにも触れらた記事が今日の毎日新聞に。

「論争」の戦後70年:第3回 反戦フォーク・ゲリラ 未来は市民の視点から

 ◇論戦の場は駅前−−社会のあるべき姿訴え

 論争の武器は歌、論戦の場は駅前という時代があった。歌の力で世の中を変えようとした「フォーク・ゲリラ」にスポットを当ててみたい。

 1969年、東京・新宿駅西口の地下広場で、ギターを弾きながら反戦の歌詞を叫んだ。広場を埋める人波の中心にいた若者たちだ。ベトナム戦争(75年終戦)反対を掲げて活動した「ベトナムに平和を!市民連合」(ベ平連)代表の作家、小田実さん(32〜2007年)らに大きな影響を受け、行動した。

 65年、米軍による北ベトナム爆撃(北爆)が始まると、世界中で抗議行動が起こった。60年代、米フォーク歌手のピート・シーガーさん(今年1月、94歳で死去)が作詞・作曲した「花はどこへ行った」はベトナム戦争への反対運動を、彼が広めた霊歌「ウィ・シャル・オーバーカム」は米公民権運動を象徴した。63年に来日すると、和製フォークのブームが起きた。300以上あった各地のベ平連の一つ、南大阪べ平連が大阪・梅田駅で、「友よ」(岡林信康作詞・作曲)▽「自衛隊に入ろう」(高田渡作詞、マルビナ・レイノルズ原曲)などの「関西フォーク」をギターで弾き語りし、集まる人たちに反戦を訴えていた。

 早稲田大生だった作家の吉岡忍さん(65)。ベ平連で米軍脱走兵の逃亡支援活動に加わっていた。68年暮れに南大阪ベ平連のメンバーと出会い、「大阪が梅田なら、東京は新宿だ」と翌年2月、「東京フォーク・ゲリラ」と称し、毎週土曜日夕、新宿駅西口の地下広場に通い始めた。「東京ではあまり知られていなかった『関西フォーク』の歌詞をガリ版で刷って配り、音大生らと一緒に歌った。最初は20人もいなかった」

 集う若者は爆発的に増え続け、5月には数千人規模に膨れ上がった。当時の熱気について、吉岡さんは「一つには、米軍立川基地向けジェット燃料輸送列車の新宿駅爆発事故(67年8月)があったり、大学紛争で学生が行き場を失ったりで、新宿西口は発言したい人のマーケット(市場)になった」と振り返る。

 日本の若者を語る時、60年代後半は特筆される時代だ。東大・安田講堂に立てこもった学生と機動隊の衝突などで入試も中止(69年)になった東大紛争をピークに、各大学の全学共闘会議(全共闘)の動き、「日共系」「反日共系」学生の対立・乱闘がメディアをにぎわした。

 新宿西口の盛り上がりに、警察は「地下広場」を「地下通路」とみなし、機動隊を出動させて規制に乗り出した。その混乱ぶりが報じられると、地上にまで見物人があふれる騒ぎになった。7月、道交法違反などの容疑でフォーク・ゲリラたちが次々に検挙され、わずか半年足らずで歌声は消えた。その翌年、「フォーク・ゲリラとは何者か?」と題した本が自由国民社から出版された。吉岡忍編著、小田実監修。内容は、当事者の若者たちの手記だ。

 45年の歳月が流れた。

 安倍政権が、憲法解釈の変更による集団的自衛権の行使容認に突き進んでいる。5月の本紙世論調査では解釈改憲「反対」が56%と、「賛成」の37%を上回る。与党内でも賛否が分かれる論争。その行方次第で、国のかたちが変わる。「日本参戦」などという日がまた来るのだろうか。

 吉岡さんと共に執筆した3人のフォーク・ゲリラは今−−。

 「イラク戦争の直前から。11年になります」。当時、出版社に勤めていた主婦、大木晴子さん(65)は、同じ毎週土曜日の夕方、新宿西口の同じ広場で反戦・平和の意思表示を再開していた。「一部の政治家が勝手な解釈で日本の誇る平和憲法を壊そうとしている。原発や武器ではなく、憲法9条を輸出すべき国なのに」。段ボールにメッセージを書いて無言で掲げる。

 中央大生だった小黒弘さん(66)。北海道砂川市議(無所属)になって5期目。「なるべく大勢の市民と接し、声なき声を拾う日々です」

 東海大生だった伊津信之介さん(67)は現在、同大福岡短大教授(海洋地質学)。「憲法解釈を変えて集団的自衛権行使容認などと政権がおかしなことをしようとしている。一人一人が表現し、行動すべき時だ」

 吉岡さんは語る。「僕らは戦後生まれだが、戦争の悲劇をまだ身近に感じた世代だ。物書きになり、世界各地の紛争地へ行って見て、人(の心)は簡単に壊れていくと思い知った。憎悪は作られるものだ。殺し合いだけはするなと言い続けたい」−−。

 共通するのは、冷めた反体制思想の持ち主ではないことだ。あるのは、社会のあるべき姿を見失わないようにしたいというそれぞれの意志だ。現実に合わせて平和憲法を変えるのではなく、憲法に合わせて現実を変える努力を一人一人がすべきだと言う。その言葉は為政者にではなく、自分も含めた市民に向けている。

 日本のフォーク歌手の草分け、高石ともやさん(72)も、ベ平連に名を連ねていた。東京のあか抜けたキャンパスフォークと一線を画し、社会的なメッセージを込めた「関西フォーク」の中心にいた。「学校で何を習ったの」(トム・パクストン作詞・作曲、高石友也訳詞)、「死んだ男の残したものは」(谷川俊太郎作詞、武満徹作曲)などの反戦歌をベ平連主催のステージで歌った。

 「昔から、集団でなく個人として世の中と向き合っている。反戦デモには行くが、それは自分の考えを自分自身が確認するため」。立ち位置をやはり「個」に置く。

 「フォーク・ゲリラ」も高石さんも、目線はあくまで一人の市民の側からのものだ。時代は今、その視点から未来を見る必要性を問うている気がする。【奥村博史】

 ■ノートから

 ◇歌手と聴衆、低い垣根

 米国の民謡に端を発するフォークソングの中から、南部の労働歌や社会風刺の歌を見いだしたピート・シーガーさん。ギターやバンジョーの弾き語りで聴衆を引きつけた。「それこそがフォーク」と信じる高石ともやさんは、立教大生だった66年にデビュー。68年、「受験生ブルース」(中川五郎作詞、高石友也作曲)が40万枚を超える大ヒットとなった。「当時、学生運動の活動家らしい若い男がコンサートのステージに上がってきて、『商業主義だ』と僕に自己批判を迫る。『今は歌わせてほしい』と頼んでも、『ナンセンス!』と。その子供っぽさには困りました」

 歌手と聴衆との垣根の低さが、フォークソングの特徴といえるかもしれない。それを高石さんは「非専門的芸術家によって作られ、大衆によって享受される」と分類した鶴見俊輔さんの「限界芸術論」を引き、「つまり、現実の世界と切り結ぶのがフォーク」と解説する。

 今春、東京都内の教会で行われた高石さんのチャリティーコンサートは、老若男女の観客と和気あいあいの雰囲気だった。ファン層は、やはり中高年が目立つ。「生きづらい世の中を、共によく生きてきましたよね」。高石さんは、そんな気持ちを通わせながら歌っていたという。


団塊の世代に不信感もってきた人間ですが
「昔から、集団でなく個人として世の中と向き合っている。反戦デモには行くが、それは自分の考えを自分自身が確認するため」。立ち位置をやはり「個」に置く。
に一票。

当時フォークゲリラは全国に広がっていて、ミーハーな私も福岡での高校生時代に若干染まってました。
受験で上京した70年代、すでにブーム?の潮が引いてた西新宿地下はまだ夜間ロックアウトされていず、受験終わった開放感の中深夜の鬼ごっこ空間として最高だったことを思い出しました。

2014年

06月07日

(土曜日)

4分間のピアニスト

見過ごしていた「4分間のピアニスト」
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あらためて観て久々にズズ~ンときました。
「涙と感動」ってな甘ったるさゼロ、なところがグリグリ来ます。
この映画を検索してヒットしたブログの筆者の方の内面が気になりますが、このラストの4分間の演奏や全編に流れる演奏が日本人女性だということを教えてもらいました。

ドイツ映画は「善き人のためのソナタ」
善き人の
以来か、やはり要チェックです。

2014年

06月04日

(水曜日)

懸念2

ただただ臆病者だから昨今のなし崩し的に進められているきな臭い空気に怯えます。さりとて群れるのも苦手なので一人でどう異を唱えていくか悩ましい。

6月5日号のふぇみんの巻頭に取り上げられている大木晴子(おおきせいこ)さんは新宿西口フォークゲリラ世代、今またあの場所で毎週土曜日の夜反戦を掲げてスタンディングを続けているそうな。
一人でできる自由な意思表示が同時多発的にできる社会が阻害されることがないように、何ができるか・・・

一人では心もとない私のような人間にヒントを与えてくれるイベントがあります。

憲法カフェ
最近、改憲とか集団的自衛権とかよく耳にするけど、
それって、どんなこと?「憲法」って実はどういうもの?
もし改憲して自民党案になったら、どうなるの?
ちょっと知りたい「憲法」のハテナ、弁護士さんに聞いてみませんか。
●日時 :2014年6月7日(土)14:00~16:00
●お話 :弁護士 鈴木律文(すずきのりふみ)さん
●参加費 :1000円(お茶付き)
●定員 :30名
●場所 :スペースナナ
〒225-0011 横浜市青葉区あざみ野1-21-11
(東急田園都市線、横浜市営地下鉄「あざみ野」駅西口より徒歩6分)
●主催 :ヒミツcafe


やさしい国でどこが悪い?わたしからのLOVE&PEACEをあなたへ!
2014年6月14日(土)
江戸東京博物館
入場料
第一部:1000円
第二部:800円
一部+二部:1500円
出演者、内容、予定時刻は都合により変更となる場合もあります。

第一部 表現者はリレーする 14:00-16:00(開場:13:30)
上野千鶴子(社会学者)
浜矩子(同志社大学大学院ビジネス研究科教授)
横井久美子(シンガーソングライター)
水野みさを(古代フラダンサー)
楽団ひとり(出前マルチミュージシャン)

第二部 映画とトークの夕べ 17:00(開場16:30)
映画:『飯館村の母ちゃんたち』ダイジェスト版
トーク:古居みずえ(『飯館村の母ちゃんたち』監督)

映画『飯館村の母ちゃんたち』ダイジェスト版
(監督)古居みずえ
福島県飯館村は、原発事故が起きた1ヵ月後の2011年4月に全村が計画的避難区域に指定され、村人たちは住み慣れた故郷を離れざるを得ませんでした。
いまだに帰村の見通しすら立たず、農業や牧畜など土地とむすびついた生活は原発事故によって激変してしまいました。
長年パレスチナの女性や子どもの生活に密着し、映像に記録してきた古居みずえ監督が、事故直後から飯館村に入り、母ちゃんたちの姿を映像で記録し続けています。
「母ちゃん」たちにとっての村とは、そして原発事故とは?
主催:戦争への道は歩かない!声をあげよう女の会
http://koeage.exblog.jp/


またしてもどちらにも行けない。。。

2014年

06月04日

(水曜日)

懸念

今年も気象は異常なまま夏を迎えそうで、猛暑が懸念されます。
そうなるとさらに大きな懸念は原発の再稼働がなし崩しに始まってしまうんではないかってことですね。。。
自分の周囲では反対の声しか聞かないのに。。。

毎日新聞の今週の「読書日記」で上野千鶴子が取り上げている4冊の本
■避難弱者−−あの日、福島原発間近の老人ホームで何が起きたのか? (相川祐里奈著・2013年)東洋経済新報社
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■「証言」−−3・11宅老所の真実 (みやぎ宅老連絡会、甘利てる代著・2013年)パド・ウィメンズ・オフィス
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■地震と独身 (酒井順子著・2014年)新潮社
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■「原発避難」論−−避難の実像からセカンドタウン、故郷再生まで (山下祐介、開沼博編著・2012年)明石書店
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自前で全部購入することかなわない、図書館の順番待ちか・・・

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