SpaceFわひね(wahine) 

一人ひとりが思いを、あるときは共有し、あるときは自由にたゆたう。。そんな場所をめざして 

2012年

09月28日

(金曜日)

フランス映画とハリウッド映画

「屋根裏部屋のマリアたち」

マリア~1

フランスのブルジョワ夫婦VSスペイン人メイドの世界をコメディタッチで描く映画かと思いきや、さすがフランス映画?恋する中年男に優しくも暖かい仕上がり(なんだ、ストレートにハッピィエンドかよ)
視点を変えて、妻の気持ちになると意外に楽しくなる。田舎からパリに移り住んでブルジョワ社会の一員として環境になんとか馴染もうとしてきたのに、規律正しい生活を営んでいた夫が突然変貌し、勘違いしつつも自分も正直な感情に目覚めていくところがそれなりに描かれていて面白い。「妻は離婚したあと若い画家と再婚したんだ」と夫がちょっと淋しそうに告げるところで私は思わず「妻やったじゃん!」と拍手。
60年代のファッションやライフスタイルも楽しめるが、当時のヨーロッパの階級社会の一端がのぞけるのが興味深い。
ちょうどヤマザキマリの「望遠ニッポン見聞録」を借りて読んでいるところで、今の内向きのニッポンを外から見てみる方へギアチェンジ。

51Tr1dHmHDL__SL160_.jpg

「白雪姫と鏡の女王」
ファンタジーの世界では幸薄い女の子や閉じ込められた王女の敵は魔女や氷のような女王が定番。
この映画で初の敵役ジュリア・ロバーツが自分大好きワガママ女王をどれだけ楽しげにやってくれるかってところしか興味はない。。。
が、益々口がデカイジュリアとリリー・コリンズのゲジゲジ眉と王子のバカっぷり、泥棒軍団の巨人小人?!、そして今年1月亡くなった石岡瑛子デザインの衣装。。。見所はそんなとこ?
パロディとしてはほどほどの毒気もあって、お子様連れの家族をターゲットにしているからこんなところで手を打っても仕方ないか。

「王子の助けはもう待たない!」運命をガンガン切り開きあっという間にしたたかになって、さてこれから能天気な王国で“統治”という“政治”をどうしていくのか、もはや単純な王女のままではいられまいのう。あの能なし王子の妻には甘んじてはおられんでしょうし。
一方敗者となって王国から追い出されても改心という言葉は辞書になく、復活の機会を虎視眈々と狙うに違いない女王に黒魔術はまだ使えるのか。。
倉橋由美子の「大人のための残酷童話」の中の「白雪姫」エピソードかと思える節もあったものの、ハリウッド映画にはあの残酷さと黒い毒気は似合わないか。。。

poster白雪   kurahasi.jpg

2012年

09月27日

(木曜日)

羊毛フェルト教室

9月25日は羊毛フェルト教室。
場所はアトリエ5、火曜日は歩々人(ぽぽっと)の営業日

参加者は初心者から中級クラス、思い思いのものを作ります。
先月から新しい方も参加されて広がっています。写真は今月の作品の一部です。

youmou1-001.jpg

一ヶ月に1回の教室ですが、つい昨日会ったばかりのように会話が弾むのが不思議です。
この日も、思いがけずお気に入りの漫画家が一緒だとわかった同士、盛り上がりました~
熱く語る人の話を聞くと引いてしまうことがありますが、
“熱さ”のキャッチボールができるということをわきまえた、
受け売りでない掛け値なしの贔屓魂からほとばしるものだと、
時に圧倒されることもありますが^^;熱さに心地よさを覚えます~

日本でも最近は人気でご存知の方も多くなってきました。
この教室は他の教室とちょっと違います、それをご説明するのがちと難しい・・・
見学もできますのでご都合のよいときにいらしてみませんか?
(事前にご連絡くだされば助かります)

★申し込み・問い合わせ:KIMIKA
  携帯  080-3124-5502
  携帯メール iamhere47@t.vodafone.ne.jp
  

2012年

09月19日

(水曜日)

期待<不安

 2010年の「大奥」水野・吉宗編を最近DVDで見ましたが~~~原作に深く深く感動した者には「あ~あ、やっぱりな~」のガッカリ感。
 木更津キャッツアイの磯山晶がプロデュースだし、なまじガイドブックを見せてもらって少し期待してしまったのもマイナス作用か。控えめながらそこここに潜めてあるフェミテイストは全く(意図的に?)消されておりますな。柴咲コウの早歩き姿だけが収穫。。。イケメン揃い?とはいえ私の趣味じゃないしぃ~
 原作では薹が立っても二枚目という設定の杉下役が阿部サダヲで??と思ったものの、やはりそこはサダヲ、原作の杉下にみえてきたのが嬉しい!
 もう一度原作コミックを貸してもらい再読、映画の狙いはただ男女逆転の妙だけじゃん!よしながふみの意図と遠いことを再確認。
大奥


 で、2010年と同じスタッフによりこの秋から「大奥」のドラマ、連動して冬に映画第2弾が上映されるそうな。
http://ohoku.jp/
ドラマは「有功/家光」編
ドラマ

~「男女逆転大奥はどうやって誕生したのか?」という大きな謎を背景とし、江戸城にうずまく策略・嫉妬・純愛をドラマチックに描いていきます。設定はSFともいえる架空の世界ですが、細部は敢えて歴史にこだわった作りで、日本史好きな方にも「なるほど!」と思っていただける時代劇を目指します。~
 だそうな・・・
 時代劇がテレビから消えつつあるとお嘆きの方面にはそれはそれでいいんでしょうが、原作とは違う方向へ突っ走ってしまうか?
 よしながふみの原作では、すでに男女逆転が当たり前となっている時代の将軍吉宗(女性名は信)が、鎖国時代にあって特別に交易するオランダの特使と会い、男が圧倒的に少ない日本が特殊だと気づき、なぜ女が表向き家長を勤めているのか、なぜ男名をつけているのか、女名ではおさまりが悪く感じるのはなぜかなど疑問に思うところから、家光の時代まで遡るところから始まっている・・・
映画は「右衛門佐/綱吉」編、いずれも堺雅人が主演、前作より期待値はあがりますがどうだろな~
堺

2012年

09月15日

(土曜日)

崎山比早子さん

7月まで東京電力福島原発事故調査委員をつとめた崎山比早子さんが「ふぇみん」インタビューでにとりあげられていて初めてその人となりの一端に触れることができました。
 続いて昨日の毎日新聞夕刊特集ワイドで登場していました。ほぼ先のふぇみんの記事の後追いとはいえマスメディアで崎山さんの訴えを記事にしてフォローする形になっています。

特集ワイド:原発の呪縛・日本よ! 元国会事故調委員・崎山比早子さん
毎日新聞 2012年09月14日 東京夕刊


sakiyama1.jpg

◇命の価値を取り戻す−−崎山比早子さん(73)
  がん細胞の研究者で、反原発の科学者が所属する「高木学校」の有力メンバー。被ばくのリスクについて最新研究に精通した人物として、原発事故以降、休みなしの東奔西走が続く。政府や電力会社の影響の外にいる専門家として信頼を得て、国会事故調委員の一人となった。
 −−希望はありますか。そう尋ねると、ふっと表情が緩んだ。

 取材中、崎山さんは何度も席を立ち、当時の資料やメモを確認した。事実に真摯(しんし)に向き合う姿勢は徹底している。誠実な研究者と市民が手を取り合ってこそ、社会は変わっていくのかもしれない。

 あの金曜日、「国会にデモの声が聞こえてくるようになって、この国の価値観は『変わる』と確信したんです」。

 話を終えて外に出た。にわか雨が通り過ぎ、涼しい風が吹き抜けた。【藤田祐子】

2012年

09月14日

(金曜日)

ようやく腑に落ちた気が・・・

 ユーミンのスーパーウーマンの何が引っかかってくるのか、ようやく何かが浮かんできたようだ(遅い!)
いろんなジャンルでさまざまな経緯を経て長く活動している人の中に、「ある啓示を受けた体験」を語ったり、人生の転機を迎えたと語る人がいる。その啓示をもたらしたものは、自然だったり宗教だったり人だったりいろいろだけど、それをひけらかされると(本人は真摯に素直に語っているんだけど)どうも居心地が悪くなってくるんですね。
自分の感じたことを、ある種の権威や絶対的なものと関連付けなくてもいいじゃないか?自分の身一つで勝負せんかい!と、やっかみ半分で茶々を入れたくなってくるんですね、私。
そんな自分のせこさが浮かんできて、“嫌”な気分になるんだな、きっと。

2012年

09月09日

(日曜日)

女の空間NPOおしゃべり会

女の空間NPOおしゃべり会があります。
日 時:2012年9月17日(月・休)13時半〜16時 
ゲスト:KIMIKAさん
テーマ:東北支援の現場で見たこと感じたこと


KIMIKAさんからのメッセージ
昨年の6月よりNGO団体職員として、東北被災地に赴任し今年3月末まで支援活動に従事してきました。
自宅のある関東に戻ってきた後は、少しゆっくりできるかと思っていたら、
何かに追い立てられるように落ち着かないままです。
いまや被災地は東北だけに限らず、すべての人の日常に不安と怯えが蔓延しているかのように
心もとないと感じるのは、私だけでしょうか。
支援の現場で見聞きしたこと、メディアによる二次被害、支援者の二次受傷のことなど、
みなさんとシェアできればと思います。

2012年

09月09日

(日曜日)

違和感の正体?

 自分の感情を言語化?することが苦手なのはハナから承知、甚だしく筋道たぬことも穴掘って恥じ入っても足りぬほど自覚。我ながら腹立たしいくらい語彙が乏しい。これに加えてほろ酔いに任せて書いたりシャベッタリしたりした日にゃ、支離滅裂ですな・・・てのが昨日書いたものの正体。
 何に突き動かされていたのかわからん、とほほな内容です、お目汚しで申し訳ありません、と言って今更削除するのも遅い。今日読み返すとこれまで以上に身勝手なものです、ああ恥ずかしや、と言い訳たらたら。
御嶽でカミンチュ(神人 女性司祭)と共に居て、自分の幼い頃の記憶・感動が解き放たれた旅人二人の話が個人的なものだから違和感を感じたんでしょうか。沖縄の御嶽を穢されたような憤りを感じたんでしょうか、昨夜の私。それほど御嶽に思い入れがあるわけではないはずですが。
ユーミンの曲は同世代として耳に馴染んでおりそれほど嫌いじゃありませんが、要するに苦手なんだな。
って、それが違和感の正体ってことにしちゃうのか?考えるのが面倒になったんだな、私・・・あ~あ。
明日打ち合わせで皆と話してみると少しはまともな答えがみつかるか?

2012年

09月08日

(土曜日)

伝わってこないから・・・

それなりに楽しみにしていたユーミンの番組、だんだんついていけなくなっています。。。
“ユーミン初レギュラー番組”と鳴り物入りでしたが、どれほどのニュースヴァリューがあるんだか。
imageCAA93DGQ.jpg

ケルト文化をたどる旅の回は鶴岡真弓のユーミンへのヨイショ?が鼻についたものの、アイルランドへの憧憬がさらに触発され録画保存決定。
アイルランド

が、、、なんだか今ひとつユーミンの言葉が浮いて聞こえるのは私がファンじゃないからか?
この番組を作るのにどれだけ各方面への交渉があったたんだろか、“ユーミン直感の旅”を制作するにはどれだけの準備と費用がかかってるんだろ?(だって直島の美術館が貸切?はともかく、女人禁制のはずの高野山の奥の院まで入ってましたよ、それはそれで快挙なんだけどね)それとも相変わらずNHKの取材であればすべてフリーパスなのか?(やっかみ入ってます)
昨日7日は沖縄の久高島、島の聖域の斎場御嶽(せーふぁー うたき)に、一応?礼を尽くしながらも撮影は隅々までしっかりされ、旅人二人はカミンチュの一人を親しみ込めて名前で呼ぶ・・・
事前に、この島が吉田秋生の「YASHA夜叉」の奥神島のモデルだとみっちさんに教えてもらい、ぐぐっと興味深々で見たのですが、旅人二人の思いの熱さにもかかわらず、画面からは御嶽の神秘性がほとんど伝わらず、二人が感動を語れば語るほど絵空事っぽく思え、シナリオの軽さが見えてくる気さえしてきましたぞ。
ナンチュ(カミンチュ)とはいえ日頃は淡々と日常生活を営む村人でありましょうが、本土からの客人(一応著名人)に島の歴史を伝えるためには傍若無人な彼らの少々の無礼も目くじら立てず、また旅人の“感動”のストーリーにも付き合ってくれる良き人たち、であることを伝えることも目的なのか?

いや、いいんですよ、ユーミンが最新かつ自らの好みのカジュアルなファッションに身を包んで、同行の専門家たちも旅を満喫する姿勢で自らのファッションで“対抗”?して“直感の旅”のコンセプトを伝える共犯者の役割を担っていても。ただユーミンのペースで展開すると話がどうにも面白くないと感じるのは私だけか?同行の専門家たちが迎合しているように思えるのは穿った見方か?だれもユーミンの解釈を突っ込んだり否定してはいけないお約束なのか?ユーミンの番組だから彼女の言葉は不可侵ってことですかい?もちろんアートの受け取り方は個々のものだから尊重し合うのは大前提なんだけれどもね~
来週は中村うさぎ登場とか、うさぎさんはどう出るか?これまでの回を見て期するところありや?!
毒を撒きちらして番組の根幹をひっくり返して欲しいものでありますが、無理だよね~

2012年

09月05日

(水曜日)

放課後ミッドナイターズ

エコ生活に反して車とエレベーターに頼る地球にやさしくない今の私、
駐車場から近い!ことが今の私の重要なポイント。。。
私に優しいT・joy蘇我で「放課後ミッドナイターズ」見ました。

ミッドナイターズ    20120421005fl00005viewrsz150x.jpg

アメリカンコミック映画っぽさありつつ小ネタは思い切り日本人、あれこれのパロディやらも詰め込んで笑わかしてもらいました。
ま、ね、難点も拾い上げたらキリはないです、暗転が多い上に長過ぎて気分が切れるし、ストーリーもうちょっと整理して欲しいし、骨格標本ゴスの博多弁古すぎるし、子どもたちのキャラ設定は月並みだし、、
が、好きです!キュンのスネキャラ?は私のツボだ!せこさがわかり易すぎてイイナ~、ピクサーアニメのようになめらかすぎず、ジブリアニメのように説教臭くなく、愛と友情と感動も庶民的?だし、私のようなミーハーには直球ど真ん中(褒めてるのか?)少々の欠点なんぞ目じゃありません、続編製作も決定しているそうな、同時に発売されているミニコント集のテイストでお願いします!

この映画はT・joy が全面的にバックアップしているようで、映画館の中はミッドナイターズ関連グッズが溢れていました。ショップ内にあったキャラクターのシールはあるかと店員さんに尋ねると、シールではなくてスタッフがチラシから切り抜いて貼ったというではありませんか、ヤルな、T・joy!
グッズには iphone カバー(¥2500)やキュン仕様全身タイツ(¥9800)に惹かれましたが、高いわ~
ふと見るとミッドナイターズのフリーペーパーが!開いてみるとタウン情報誌、しかも福岡?
この映画の制作サイドが福岡出身が多いから福岡でのイベントも催されたそうな。
あのギンギラ太陽’Sとのコラボレーションは見てみたかったです。
ギンギラ

2012年

09月03日

(月曜日)

ぼくたちのムッシュ・ラザール

 8月はほとんど外出せずの生活で、映画館にもご無沙汰でした。
あれこれ見逃してしまいましたが、ま、仕方ない。
ここ2週間の間に少し痛みも減り我慢できるようになり、
100mほどの距離なら続けて歩けるようになりました(速度はかなり遅い)
昨日は千葉市男女共同参画センターのハーモニーシアターへ行こうと
車をわが集合住宅の三層式駐車場から出そうとしたら故障中、
時間が迫っていて、歩く距離に不安を覚えながらバス停へ。
立ったままでいられる時間が5分位は大丈夫になったところですが
バスが遅れて待たされる時間が長く感じられ、
ようやく来たバスは混雑しており、座ることはもちろんできず
脚の痺れがきつくなって限界か、というところで到着。
バスを乗り換えるバス停まで普通ならばダッシュしてほんの1~2分の距離、
今の私では5分以上。が、とにかくバス移動ができた!
ハーモニーシアターの「ミラクルバナナ」は予想をいい意味で裏切ってくれました。
愛も感動も際立たずあっさりした夢物語、‘ハイチ’のテンポで。

で、調子に乗った私は今日もバスで久しぶりの千葉劇場へ。
「ぼくたちのムッシュ・ラザール」

20120223006fl00006viewrsz150x.jpg

子どもがぞろぞろ出てくるのに、なんて大人な映画なんだ!
見ている自分の未熟さに恥じ入っておりました。
説明過多の映画が多い中、観客が静かに自分なりの味わう力に委ねてくれる。

映画の公式サイトに書かれた監督インタビュー
人生において、悲劇やドラマが単独で訪れることは多くありません。ものの見方の問題です・・・。本作のユーモアは、淡く現実的です。アルジェリア人のキャラクターの素朴さで、私たちを驚かし笑わせ、カルチャー・ギャップが巧妙に演じられるとき、いつもそこには豊かなユーモアの余地があります。厳密にいえば、ギャグは使われておらず、人生そのものがコミカルなんです。私に言わせれば、全くユーモアのない映画なんて、SFですよ。あり得ない物語です!
泣かせたり笑わせたりしようとするあざとい作為を感じると、途端に冷めますもんね。

 さて次は「最強の二人」にしようか「るろうに剣心」にしようか♪

2012年

09月01日

(土曜日)

時事講座「身近な“まち”を楽しくするしかけ」

book cafe わひねの立ち上げからずっとお世話になっていた Drops を主宰する西田直美さんが講師で千葉市男女共同参画センターの時事講座に登場します。

「身近な“まち”を楽しくするしかけ」
大震災の経験は、私たちに身近な「地域」や「まち」の大切さを改めて教えてくれました。
「これからは、地域やまちに関わることがしてみたい―
けれどどこから入ればいいの?」
そんな気持ちを持ち始めた方に、
ヒント満載の講座です。
「チャーミングなまちづくり」を実践してきた講師の方の豊富な経験と
アイデア満載のお話であなたの好奇心をシゲキしてみませんか?

 (センターチラシ文より)

チラシはこちら⇒http://www.chp.or.jp/danjo/event/pdf/24/kouza2415.pdf

日時:10月11日(木) 18:30~20:30
場所:千葉市男女共同参画センター 2階 研修室A1
講師:西田 直美さん(まちづくり組織Drops主宰/千葉大学講師)
 
詳細は千葉市男女共同参画センターのHPをご覧ください。
小さなアイデアやひらめきを見逃さずに具体化して実現していく西田さん、
華奢なカラダに大きなスピリットがこもっている女性です。
久しぶりに会いに行こう!

HOME