SpaceFわひね(wahine) 

一人ひとりが思いを、あるときは共有し、あるときは自由にたゆたう。。そんな場所をめざして 

2009年

06月29日

(月曜日)

最近のわひねで想うこと

天気が変わりやすい日々です。みなさま体調崩されてはいませんか?

先週はわひね管理人の友が九州福岡から来訪してくれたり
金沢からの友人と、都内と松戸の友人がわひねで待ち合わせしてくれたり
24・25日と久しぶりに休みをとらせていただいてリフレッシュした管理人です。

日曜日、いつもカメラを携えて散歩の途中にわひねで休憩なさるpush×2 さんが
今関心のあるモノを撮影した写真がわひねの壁に飾られています。

蓮
 さて被写体は何でしょう?

正解はこちら
蓮2

不定期に写真を入れ替えられるそうです。お楽しみに。

今日は別の方がコラージュやオブジェの作品を持ってこられ
展示の雰囲気をつかんで帰られました。近々お目見えです。

わひねで展示をしてくださる方の多くはプロではありません。
わひねという“場”で、自分の作品が自分以外の人々に
どんな風に見てもらえるか(あるいは見てもらえないか!?)
“刺激”を体感してみてください。新しい出会いがあるかもしれません。
まずは構えず気楽に1点でもお持ちください。
使用料等はわひね管理人の判断にゆだねていただくという
“やっかいな”条件が待っていますが(^^ゞ

わひねにきていただく方の中には若い人も中高年の人も
それぞれいろんな思いを抱いて、自分のアンテナに引っかかるものを
わひねで見つけてくださるようです。
仕事や学業、ハウスワークなどの生活基盤から少し離れて
“自分の場”を持つことは一息つくという意味でも必要でしょう。
人生に彩や新たな視野を与えてくれるという文化的な色合いにも
少しはお役に立てるかもしれません。
(“文化”という行儀の良さは苦手ですが)

もっと切実に、とにかく自分の内なるものを表に出さなければ
自分という容器も持ちこたえきれなくなるような時、
わひねで何か響くものがみつかるかもしれません。
(建設的な意味ではお役に立てないかも、と、言い訳ばかりしてますが)

あるいは、とにかく今は何も考えずぼ~っとしていたいという時もあるでしょう。
そんな時、わひねでゆっくりしてみてください。
ほぼ貸しきり状態で過ごせる時間ならばラッキーですし。
(ほとんどそうかもしれない?)
わひねスタッフは、愛想はあまりないですが(居直ってどうする!)
基本的にお客さまの邪魔はしないのが信条です。

2009年

06月24日

(水曜日)

初夏のニキ美術館に行ってきました☆

わひねスタッフのmicchiです。
ニキ美術館バスツアーの速報(by管理人)に引き続き、ツアーに参加した3人の珍道中をご披露しましょう。

諸般の事情で参加できなくなってしまった他メンバーの念力のお陰か...
当日は良好な天候に恵まれました。
那須高原行き高速バスに乗り遅れた者もおらず、幸先の良いスタートをきった!
...はずなのだが、乗車するなり渋滞情報のアナウンスがぁ~
梅雨時とはいえ、週末の行楽地へ向かう人々は結構いるもんなんですね。
とはいえ、車中ではそれぞれの近況報告に花が咲き乱れ、時間を持て余す暇がなかった。
(隣席乗客の方、さぞ煩かったことでしょう、ゴメンナサイ~)

さて、一時間遅れで到着したバス停「一軒茶屋」に降り立ち、私たちは高原に来ているということを初めて自覚。
平地のままの服装で出かけたのをちょっとばかし後悔いたしました。

とりあえず、美術館へ入る前に腹ごしらえは必須と判断。
(一食ぐらい抜いても平気という一人に対し、食べないと死んじゃう!という二人の主張は岩のごとき堅さ。迷わず尊重)
その嗅覚を信じてひたすら歩いた甲斐あり、美味しいランチにありつけました。
これで準備万端
あわわ...滞在時間はあと2時間半くらいしかないぞ(汗、、、)

それでもニキ美術館への道のりで、しっかり高原気分を満喫!

nasu.jpg

nasu2.jpg

歩いているときは気づかなかった...
nasu3.jpg
 両側から木々が寄り添い、緑のトンネルになってます。

漸く目的地に着きました。 nasu4.jpg

入り口の長屋門から美術館への小径は初夏の響宴 
nasu5.jpg
小さなせせらぎに添って、ギボウシ(ホスタ)が伸びやかに咲き誇っていました。

木立の向こうに、美術館が見えてきた。
nasu6.jpg
 あそこにニキの作品があるのね!

ところで、わたしが初めてニキの作品に出会ったのは『わたしのニキ』という映像作品だった。(販売元:フェミックス
だからものすごーく最近のこと。
カラフルな色使いとインパクトのある造形物は、一度見たら忘れられない。
けれども、最初からニキの作品に魅せられたというより、彼女の作品づくりの根底にあるものを知った(と、わたしが感じた)ときから、ニキとその作品たちが急激に気になる存在になってきた。

一方、同行したメンバーの一人は、今回が7年ぶり2度目の訪問というだけあり、館内の様子や展示の順番など、自身の記憶を辿りながら、楽しそうに過ごしていたね~
彼女と一緒だったお陰で、初めての二人は美術館内を余すところなく満喫!
貸し出し中の作品(数点)は見られなかったものの、それでも一つの美術館でニキの作品ばかり、しかもかなりの数が揃っているという点は圧巻です。
(当たり前だが)3人で見て回ると、気に入った作品がそれぞれで違うというのも面白かったのでした~

もちろん最後にミュージアムショップにも立ち寄りましたよ。
帰路のことを考え、あまり多くのものは買えませんでしたが(ま、財政上の問題ってのもあり)、思い思いの逸品を手に、幸せな気分で帰路に...
充足感いっぱいの長い一日、リフレッシュ効果抜群でした~☆


『わたしのニキ』上映会@わひね やります。
7月12日(日)17:30~19:30

2009年

06月23日

(火曜日)

あんみつ/ニキ美術館

わひねにはある法則があります。
普通の喫茶店ではランチタイムが稼ぎ時というのが常識かもしれません。
わひねには繁忙タイムが予測不能です。というかほとんどないかも^_^;
瞬間台風は時々吹きます。‘水商売’とはよくいったものです。
その法則第1は
「瞬間台風の法則、スタッフが揃っているときはほとんど来ない
わひね管理人の油断をついてやってくる」

昨日は‘月曜ニットカフェ’の面々が帰られた後の夕暮れ時
月一でご利用いただいているご一行が来店。(特に予約はなしで)
わひね管理人「あ、集まりは月末の月曜日では?」
来店者    「最終月曜ではなくて第4月曜日なんですよ」
わ管理人    「ああ、そうでしたか」と内心あたふた。
10人中8人のオーダーがクリームあんみつ(汗)
均一にできただろうか・・・・

さて、先週20日(土曜)にSpaceFメンバー3人が
那須のニキ美術館へバスツアー。
7月の茶話会「わたしのニキ」上映会の前にと。
以前は館内の撮影が許可されていましたが、現在は禁止とのことで
入口や外の自然の一部を撮影してきてくれました。
新緑の中のニキ美術館に今年の夏はぜひどうぞ。8月末閉館です。
ニキ美術館 025 入口は和風建築の門(移築したもの)

ニキ美術館 031 周囲は那須の自然が満喫できます

ニキ美術館 032 建物はシンプルな建築です

ニキ美術館 034 庭もあまり手を加えすぎないで整備されています。
↑訂正
撮影者によるとこれはニキ美術館とは関係ない個人の庭でした。
ヤマボウシが見事だったから。。。

ニキ美術館 037 お土産のカードはわひねでご覧になれます。

2009年

06月22日

(月曜日)

速報「えほんカフェ」 2回目決定しました!

4月にわひねで開かれた「えほんカフェ」が好評でした。
次回はいつですか?というお尋ねもありました。
ところがその後あっという間に広がった新型インフルエンザのため
主催者側の配慮で一時お休みにしていたとのことです。
7月から再開というわけで、急に決定です!
7月2日(木曜・定休日) 11時から13時まで。
詳細は明日以降「えほんカフェ」のサイトに掲載される告知をご覧ください。


午後は月2回定期的定休日にご利用してくださるグループの
貸切です。
わひねはこんな風に定休日にもイベント利用もできますよ。
「こんなこともやってます」をクリックしてくださると(右の欄→)
詳細ご案内しています

2009年

06月17日

(水曜日)

アーティスティックセラピー 6/14 報告第2弾

沢月さんのフェルトドール展示には、
古代人や天使、吟遊詩人などが登場しています。
こちらは販売もできます
フェルト展示

↓6月14日の共同制作風景です。
写真撮影の了解を得て、お顔は判別しにくいように撮影されています。
(ふっふっふ、自分だと気がつかなかったスタッフ1名)
当日参加の方は様子を思い出していただけるでしょうか。

共同作業

kyoudou2.jpg

2009年

06月16日

(火曜日)

わひね茶話会6月編スライド&トークご報告

沢月芸生香さんの「アーティスティックセラピー in ニュージーランド」
にご参加くださった皆様ありがとうございました。

スライドドトーク Part1 はニュージーランドの紹介から始まりました。
沢月さんが日々目にしていた自然の数々の写真の中には
鳥の天敵がいない島だからか鳥たちはあまり人間への警戒心がないらしく
カメラ目線で写真におさまってるのもいたり。

自然の中でのアーティスティックセラピーは
同行のネイチャーガイドのナイジェルのサポートもあって
サイクリングやトレッキングやテントを張ってキャンプしたり
ワイルドな体験もプログラムされています。
http://blogs.yahoo.co.jp/lifeforce48/49766077.html
http://blogs.yahoo.co.jp/lifeforce48/49766410.html
http://blogs.yahoo.co.jp/lifeforce48/49766669.html
http://blogs.yahoo.co.jp/lifeforce48/49766886.html
http://blogs.yahoo.co.jp/lifeforce48/49767146.html
http://blogs.yahoo.co.jp/lifeforce48/49767522.html
http://blogs.yahoo.co.jp/lifeforce48/50072498.html

スライドトーク第一部でアーティスティックセラピーの概略を聞いた後
モノは試し?善は急げ? 理論より実践?
(すみません、湯上りビールで少々酩酊気味)
参加者やスタッフ全員参加して共同制作にとりかかりました。

アートセラピーというと一般的には
「描いた絵を解釈・分析されて治療の一助とする」方法と言う印象があり
緊張する体験ではないかと思いますが、
沢月さんのコースではまずリラックスして楽しむことがポイントです。
絵の上手下手や得意不得意好き嫌いはひとまずおいて。
描かなければ!と無理したり必ず何か描こうとしなくてもいいんです。
描けなくても悲観する必要は全くありません。
描きたくならなければほかの人の作業を見てるだけでも楽しめます。
観てるうちに「私もこれならやれるかも」と思えてきたら即実行。

「2本の足にスケート靴を履いてリンクを思うままに滑る様を思い描いて
片手に2本のクレパス・クレヨンをつかんで巻紙のように長い紙の上を
回転したり直線で走ったりカーブを描いたりジャンプしたりして
お互いの線をまたいだり横切ったり。。。思う存分走ったら靴を脱ぎます」

クレヨンを置いた総勢12人が
リンク(紙)の上に残ったラインを上から下から横から縦から
座って見たり立ち上がったり遠くから見たり這いつくばったりして眺めます。
そうしているうちに、
「アレ、ナンダ?」「あらぁこれは○○じゃない?」
ふとした瞬間に、あるいは直感的に見えてくるものがあるんですね。
そこを強調したりかたどったりイメージを膨らませたりします。
そうやってひとまず出来上がったのがこちらです。
(作業中の写真は追ってアップしますが、まずはごらんください。)

a-totennji.jpg
幅1m長さ5m以上の作品を、わひね店内の壁上部に貼り付けました。

そしてさらに参加者には次のミッションが与えられます。
「この作品を見て物語をつくりましょう、
はじめの絵の部分から順番に絵を見ていって、浮かんだイメージから
一人ずつ2~3つの文を話してみてください。次の人はその続きを・・・」

「え~~~絵を描くのさえ大変だったのにお話を作れだって~」
と、しりごみしたり不満気な人はいらっしゃらなかったようです!

戸惑っていた方も遠慮がちだったのは初めだけで、
全員が目をこらしてラインから見えるものをさがしていらっしゃる様子は
なんだかわくわくしてるように見えました。
お話を即興で作ったことがなくてすぐには無理という方はパスしてもいいんです。
出来上がったストーリーは冒険ファンタジーでした!!
参加者の中には
「絵を描いたりすることはほとんどないし苦手だったけど、
スライドでヒントをもらってからもう一度作品を見ると、
たくさんのものが見えてきました」と仰る方も。

当日のお話の中味は参加者の方々のものですから
ここではご披露しませんが
興味のある方はわひねで作品をごらんになって
ご自分たちのストーリーを作ってみませんか?
あなたにはどんなものが見えてくるでしょう。

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先週来日したネイチャーガイドのナイジェルのお土産の
ニュージーランド特産品マヌカハニーやチョコレートなどを少しずつ
味わってもらったり、茶話会終了時にはニュージーランドワイン(白)も
少量ですがお出ししました。

wine choco

2009年

06月12日

(金曜日)

ビバ!マツケン

勿論サンバの人ではありません^_^;

わひね管理人は、彼のファン歴まだ3・4年で短いですが、
彼にはいつも期待以上のものをもらってます。
今年の日本映画には麻生久美子と松山ケンイチが目立っている?!
(単に私の趣味範囲内ですが)
わひね開店以来、日常の拘束時間が長く
好きなB級映画を映画館のスクリーンで見ることも
自宅で見ることもめっきり減って欲求不満指数がうなぎのぼり。
(グチグチ)
で、わひねスタッフが揃った水曜日、買い物ついでに一人で見てきました、
「ウルトラミラクルラブストーリー」
舞台や映画の予定調和や予測可能が嫌いな私としては
事前情報なしで、タダ松山ケンイチと麻生久美子の共演というだけでダッシュ。
麻生久美子はいつもどおりですが(あなたはそれしかないからそれでいい)
マツケンにはまたしてもヤラレタです。
ヘバ、シタラ、マイネ、ワが、、、炸裂する津軽弁
首なし(アラタだったのね!)、脳が熊に!!!(支離滅裂なキーワード)

冒頭、松山ケンイチがしゃべる言葉が解読不能で聴力フルスロットルに切り替え、
彼の一挙手一投足に目は釘付けだ。
静と動のマツケン、たまりません。

映画についてはサイトをご参照ください。

ああ、たっぷりマツケン光線浴びて3分間(地球時間では数日間?)動けるぞ(^^♪

2009年

06月10日

(水曜日)

美浜アートフェスタ/ヨコハマ国際映像祭2009

わひねでのつながり第2弾

☆去年わひねで地域市民学会の懇親会が開かれました。
その折に参加されていた「ちば地域再生リサーチ」のメンバーの方が来店。
今夏8月2日、千葉の高浜ショッピングセンターに
(仮称)美浜市民ライフアートセンター&団地学校をOPEN!
地域のものづくり作家や画家の工房がオープンし
地域に開いたアトリエで創作活動。
オープン記念として8月15,16日(土日)に、
美浜アートフェスタ@PAT稲毛というイベントが開催されます。
詳細はこちらをご覧ください↓
ちば地域再生リサーチ
わひねにフェスタ出展者応募要項などのチラシを預かっています。

ヨコハマ国際映像祭2009 2009.10.31 SAT-11.29 SUN
ご存知の通り、わひね映画館では自主制作映画の上映を継続していますが
こちらは規模がでかいです!
(張り合う気は毛頭ありません^_^;)
こちらのコンペティション応募要項はこちら
これもチラシなどわひねにあります。
来店の折に手にしてみてください。

2009年

06月04日

(木曜日)

鯨雲

またひとつ嬉しいつながりができました。
<鯨雲>というグループ。
ユニットのまとめ役?のYさんが、
作品を実際に見ることができるように、
ファイルにして持ってきてくれました。

写真集や詩集は数多く出版されていますし
ネット社会の今日、
毎日更新されるブログやサイトにたくさんの写真や詩が掲載されています。
ですが、ですが、
このファイルはリアルな作品として中味が徐々に増殖・進化していくのです!
毎週変わるというような展開が速いスピードではありませんが、
いつのまにか増えているかもしれない、ぐらいのゆっくりした変化で。

ファイルにはまだ余裕があります。
ファイルを持参してくれたYさんは
「いつか、このファイルがいっぱいになるといいですね~」と。
近いうちに鯨雲のサイトもできるそうです。
それまではわひねにある作品ファイルで楽しんでください。

Yさんからのメッセージ
『鯨雲』
「写真を撮るのが好きな人や、文章を書くのが好きな人のあつまりです。
ここでは、他人が撮った写真に、他人が言葉をつけます。
撮影者の気持ちを代弁し、ときに、撮影者の意図していたこととは
違う世界感がうまれたりもします。
ちなみに、鯨雲は一枚の写真からまさに雲のように浮かびあがった言葉で、
誰もそれに異議を唱える人はいなかったので命名しました。
みなさんも、お気に入りの写真があれば、ぜひ言葉をつけてみてください。


「豆の花」鯨-001
   
「黒猫」鯨2-001

「湿度」鯨3-001

 「道端の希望を集めて」鯨4-001

2009年

06月01日

(月曜日)

わひね映画館第2回上映会ご報告

わひね映画館も第二回を終了しました。
色合いが違う4作品で楽しんでいただけたと思います。
グループの代表のいしげさんからメッセージが届きました。

第二回目ご来場ありがとうございました~
今回は機材トラブルが相次ぎ、予定終了時間を大幅にオーバーして
本当に申しわけありませんでした。

次回の8月2日(日)までには、なんとかこのような事態を改善したいと
思ってます。
そしてもっともっと楽しめる企画を考えていきたいと思ってますので、
どうぞ温かい目で見守って下さい。

わひね映画館での上映会は、全て本気で映画監督を目指している
人間の自主映画を上映しています。
フリーターとして、生きる覚悟を決めた者たちが、もう普通に就職して
いくことを投げ出した、大人になれない監督たちが作った作品です。

誰かに、見てもらいたい、自分たちの内輪での評価だけで終わらせたく
ないと、 幅広い方々に観ていただきたいと願って上映しております。

なので、みなさんには率直なご意見、ご感想をいただけると、幸いです。
どんな細かいことでも、簡単なことでもかまいません。どうぞ、面白い
作品が完成していくことを一緒に共有していただけたら、このわひね映画
館は本望です。

ながながと書いてしまいましたが、
どうぞ次回もよろしくお願いいたします。


いしげさん、わひね映画館に書いてくれたコメントをこちらに出しました。
一部わひねスタッフへの言葉は(照れくさいので)割愛しました。
こちらのPC環境等ベストな状態でなくて申し訳ありませんでした。

わひね映画館第3回は真夏の8月2日(日曜日)
午後5時半開場6時開演です。
(いつもより時間が早くなります)

“わひね映画館”上映ではグループ以外の方の自主制作作品も
受け入れています。
「私も参加したい」という方はわひねにご連絡ください。

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